第3回 きままなぐらいくの旅行編!?〜For BEMANI CLUB〜〜総集編 Chapter I〜
内容濃くしようとしたら結構な量になりそうなので
内容を分割してお届けします。
まずは出発から札幌市内到着まで。
5時、携帯の目覚ましで辛くも起床。
手軽に準備を済ませて5時半に出発。
親の車で駅へと送ってもらう。
電車を3本乗り継いで羽田空港到着。時刻は6時半頃。
しばらくして4名と合流。
三倍アイスクリームとパスタは覚えておきましょうw
関東勢揃ったところで搭乗手続きへ。
後でわかったことだが予約別々でも席は隣同士に出来たのなw
はいここではバラバラに座ることになりましたww
※最も隣同士にするなら早めに手続きしないといけなかったが
ここで関東勢のもう1名の情報。
12時の便で向かうとのこと。
航空券の予約はお早めに!
そんなグダグダな空気の中、1人だけ見送られながら出発ゲート。
はいはいセキュリティ乙w
自分は奇跡的に引っかかりませんでしたがw
※でもベルトで引っかかっただろうとこのときは疑問
搭乗する飛行機へはバス移動となったり
機内は新幹線並みの通路で席探すのが大変だったりして
出発は若干遅れたがまぁ許容範囲。
こうして羽田空港から新千歳空港に向けて空の旅が始まりました。
…安全のためとはいえ、ゲーム機もオーディオも自重しないと
いけないのは過酷だったw
それよりもっと過酷な人がいたことは誰も知るまい…。
約1時間半機内に閉じ込められながらも無事新千歳空港到着。
自分はたまたま席が出入口近くだったので一足先に出口へと向かう。
通路の邪魔にならないところで他メンバを待ったら
(体感)5分くらい待ったとかw
相当奥の方に追いやられていたのですなww
所定の場所に移動して北海道メンバを待つ。
しばらくして続々と到着。
それからしばらくして本州組で先行到着してた人いたが…。
え…!?(これ以上は当人を考慮し自主規制
細かな予定を確認しあって関東勢グループはレンタカー手続きへと移動。
レンタカーそのものがある場所が空港からの送迎バスで7分のとこなのなw
まぁ借りたことないのでそんなこと言うのもおかしいか。
その場所で運転主が手続き。
手続き終わってレンタカーに早速乗車…
だが後部座席の狭さに/(^o^)\
結局シートに直接座ることで対応した人がいたw
そして一路新札幌へ…と途中のサーモンパークというところで一旦休憩。
で、先についてたらしいメンバがアイスについていろいろ語ってたわけだが
どうやらアイスが溶けてたらしく垂らし杉w
アイスは溶けるまえにきちんと食べましょう。
余談だが、相当不味かったらしいww
ここでも方針を話し合い、本格的に札幌市内へと向かうことに。
道中は店を通り過ぎるたびに一言喋るとか
聞いてたCDの中にBMSで使われてた曲があってそれ話題になったとか。
こうして、俺達は札幌市内へと向かっていった。
to be continued...
■個人的部分
実はレンタカー中間のシートを移動させようと悪戦苦闘してたわけで
なんとなくシートの真下に手を入れて出したら…
油が手に付いたー(><)
「ちょっとトイレに行ってきます」
そう言って、即行で洗い流し。
だがここでは不完全だったようで手は油の臭いに悩まさせれてましたorz
結局完全に取り去ったのは札幌駅着いてからだったなorz
借り物は人の手の届かないところに触れるのはやめましょう。
続きはまた後日。
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